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富江 replay [DVD]
富江 replay [DVD]
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定価: ¥ 4,935
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人気ランキング: 7963位
おすすめ度: 
発売日: 2000-09-22
発売元: 大映
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?『富江』シリーズ第2弾。殺されても殺されても生まれ変わっては、男たちを食い物にして滅ぼしていくヒロイン富江を描いた伊藤潤二の恐怖コミックを映画化。監督はVシネマ出身の光石富士朗。ヒロイン富江には宝生 舞。
???病院長である父親の失踪の謎を探る一人娘の由美は、同時に同僚の医師や看護婦にも失踪者や自殺者がいることに気づく。由美は、同じ病院に入院していた友人が奇怪な言動の末に自殺した文仁と協力して、その謎を追っていく。富江役にぴったりのまなざしが鋭い宝生と、やや線の細い山口紗弥加といった対照的な2人が、病院の地下室で繰り広げる壮絶なバトルは、ホラー映画というよりアクション映画といってもいい。(堤 昌司)
シリアスな映画なのか、 B-Z級のゲロゲロ映画なのか?
シリアスにしたら、登場人物の描写があまりにおざなり。だいたい、医者が病院でふらふらしてる患者をすぐに連れ帰るか?そんなに簡単に殺すか? 発狂するか?これだけ常道を逸するんなら、それなりに富江の魅惑にひきこまれてゆく過程をこってり描かなくては、「なーーーーーんじゃいっ?」。説得力に欠ける。 また、富江の正体を現わしてゆくべき院長の日記が、ぜんぜん効をなしていない。 富江が異常生物だなんて、観る方は予想がついてる。 わざわざ娘が田舎に行って調べた 腹から富江が出て来た少女のいきさつなんて、ぜんぜん衝撃的でもないし。 ありきたりの『恐怖演出』でまいっちんぐ、アキレたのは、瞬間芸で暴走族のマネをする富江!!
もっと他にすべきことがあるんじゃないのかしらっん。 トンデモ映画としても、イマサンです。
富江シリーズでは一番
「うずまき」と一緒に劇場でみた。結構楽しめた。菅野美穂の富江もビデオで見たが、画面が薄暗くて人物の区別がつかない、話が聞き取れないなどさまざまな問題があった(劇場でみれば違っていたのかも)が、本作は打って変わって分かり易い。登場人物も明瞭に区別でき、話も分かり易い。これは大事なことだと思う。日本の映画は、薄暗くて誰なのか、何をしているのかわけが分からないのを芸術的だとはきちがえているように思う。
まだ変でなかった頃の窪塚洋介も爽やかで、飽きさせること無く面白く見られる映画だった。
そんなに怖くは無いが、これでいいと思う。
始めから3分の1までが怖かった
ビデオで見ました。
「富江」の二作目。前作の方がドロドロしてました。
今作の方がホラーらしいですね。
菅野美穂のハマリ役かと思っていたけど(壊れた役が一番似合う女優では?)、宝生舞もなかなかでした。
《再生と増殖》が今回のサブタイトルでしたね。
富江はひとりだけじゃないってこと?
だって分裂しているんですもの。
ほかのビデオの予告の方がよっぽど恐かった^^;;;
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